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ご納品までの流れ
1.カタログ請求
電話(0120-935-283) かメールにてカタログ(無料)をご請求ください。
2.カタログが届く
お客様のお宅にカタログ・サービスのご案内・ご注文用紙などが届きます。
3.ご検討
カタログ・サービスのご案内などをご覧いただきご検討ください。
4.ご注文
当社スタッフと相談の上(お電話・メール・またはご自宅にお伺い致します)
ご注文用紙に必要事項をご記入のうえFAXまたはメールにてご注文ください。
ご自分で名簿リストなどを作られた方(エクセル形式)はメールに添付して送って
いただいても結構です。
5.ご注文内容の確認
当社よりお客様にお電話またはメール・FAXにてご注文内容の確認の
ご連絡を致します。(のし・挨拶状・発送日その他の確認)
6.作業の開始
お客様との確認がとれましたら作業に取りかかります。
(商品発送までに2週間程度かかります)
7.商品の発送
お客様のご指定日に商品を発送いたします。
8.請求書の発行
すべての作業が終わりましたら請求書を発行いたします。
お支払いは銀行振込み又はご集金にお伺いいたします。
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納骨・埋骨の時期
仏式の場合
仏式ではいったん自宅に安置し、初七日から四十九日までの7日日ごとの法要のうちで都合のよい日に納骨、埋骨します。
一番多いのが四十九日です。しかし葬儀のために遠くから肉親や近親者が出向いてきた時などには、火葬が終わってすぐに埋葬することもあります。
また、火葬が終わった夜だけ自宅で法要し、翌日には寺の納骨堂に預けて供養を依頼し、三一ト五日か四十九日の忌明けに坪骨することもあります。
仮納骨した遺骨は一風忌または三回忌に埋骨することが多いようです。
神式およびキリスト教の場合
神式、キリスト教式は従来土葬で葬儀の日に埋葬を済ませていましたが、現代は火葬がほとんどです。 神式では10日目ごとの霊祭の日に納骨、埋骨することが多く、一番多いのは五十日祭です。キリスト教の場合は7日目の追悼ミサの日か翌月の召天記念日、プロテスタントでも翌月の召天記念日などを選んで納骨、埋骨します。
アドバイス 仏式の7日目ごとの法要は僧侶の読経を省略し、内輪で営むところが多いようですが、行う場合「読経料」や「御車代」を含めた「御布施」を用意します。 御礼の金額は、直接寺院や僧侶に聞くことをお勧めします。
納骨、埋骨までのまつり方
仏式の場合
火葬後、自宅にお骨を安置してある間は朝夕供養(くよう)します。 自宅での供養は仏壇の前や床の間などに白い布を覆った小机を用意して遺骨、遺影を安置します。 水は毎日供え、ご飯は子供用などの小さな茶わんで供えましょう。 忌明けの四十九日までは弔問客も多いものです。 遅れて来る弔問客のために、後飾りの祭壇はそのままにしておきましょう。
神式の場合
神式の場合も自宅にお骨を安置している間は、霊前に花、供米(くまい)、塩、御神酒(おみき)、毎日の 水のほかに小さ木皿にご飯を供えることがあります。
キリスト教の場合
キリスト教では納骨、埋骨のときまで、お骨の前に花やロウソクを飾りますが、供物(くもつ)には定まりはあ りません。










